2018年今年もよろしくお願いします。

2018年 今年も『ほぐし屋まりん』をよろしくお願いします。

1月4日より新年の営業を開始させて頂きまして、連日多くのお客様に

ご利用頂き誠にありがとうございます。お時間が合わなくて入れなかった

お客様大変申し訳ございません。

今後ともまりんをよろしくお願いします。

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寒くなってきましたね~。

いつもほぐし屋まりんHPを閲覧頂き誠にありがとうございます。

11月よりリニューアルオープンして早いもので1ヶ月が経ち、

もう年末ですよww・・・。

新しいスタッフも増えて、ワイワイとやっております。

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新世紀ほぐし屋まりんも続々と進化中!!

3種類のオイルから選べるアロマリフレ。

まりん式整体+アロマリフレ!

寝たままお腹が鍛えられるプロスポーツ選手御用達マシーン導入!(12月中旬)

 

まだまだいっぱいありますので、是非スタッフにご確認下さい!!

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クイズでわかる!睡眠の常識・非常識

 

こんにちは。新松戸のほぐしやまりん、ぺロさんです。

急に寒くなってきましたね。みなさま、睡眠は十分とれていますか?

今回は、睡眠についてお伝えします。

クイズ形式にしてみたので、気軽にお読み下さい。

 

Q1、睡眠不足が原因でなりうるのは?

 

A,肥満

B、糖尿病

C,高血圧

 

正解は、A,B,C全てです。

(睡眠不足になると様々なホルモンの分泌バランスが悪くなる→ホルモンバランスの乱れが、肥満や糖尿病や高血圧を引き起こす。)

 

Q2、身体をより回復させるには、夜10時から午前2に深い睡眠をとると良い?

 

○か×か?

 

正解は、×です。

(以前から、上記の時間をゴールデンタイム(成長ホルモンの分泌がもっとも良い時間)

といわれていましたが、科学的にはレム睡眠から3時間の間がもっとも成長ホルモンの

分泌が多いことが解明され、時間帯は関係ないようです。

Q3,90分サイクルで眠ると目覚めスッキリ?

 

正解は、×です。

(検証の結果、睡眠サイクルは、人によってまた時間によってまちまちな為、必ずしも

90分サイクルが良いとは言えない。)

 

 

 

 

 

最後に、睡眠前のダメな行為をあげてみます。

 

1、寝る直前にお茶やコーヒーを飲む。

(カフェインの覚醒作用は5時間程あるため、寝付きには悪影響。)

2、寝る直前まで、パソコンやテレビを見ている。

(神経が興奮状態になるため、寝付きには悪影響。)

3、寝るときに照明を真っ暗にする。

(真っ暗闇は、人間の本能を呼び戻し暗闇に恐怖感をもつ。)

以上のような行為は、安眠の妨げになるのでやってはダメよ~ダメダメ!

但し、個人差がありますので全ての人に当てはまる訳ではありません。

 

以上で睡眠についての説明を終わります。

 

ご予約、お問い合わせは
047-342-2074
10:00~23:00(最終受付22:00)
新松戸のほぐし屋まりん

ニオイは身体のシグナル

 

こんにちは。新松戸のほぐしやまりん、ぺロさんです。

梅雨の季節、じめじめと湿度が高く汗もかきやすいですね。

汗をかくと気になるのが身体のニオイ。

 

今回のテーマは、身体のニオイについてお伝えします。

 

体臭の一番目は、です。

ただ、汗は本来無臭です。

ニオイの原因は、細菌なのです。

細菌が皮脂と結びつき、繁殖しニオイを発します。

汗×(皮脂+細菌)=汗臭

 

他に

※中年臭(年齢と共に代謝が悪くなり、汗の中に乳酸が多く含まれるようになる。)

     他のニオイと混ざりやすくニオイが強くなる場合があります。

※加齢臭(加齢により、酸化した皮脂が皮脂腺から分泌される。)

などがあります。枯れ草のようなニオイや、油の酸化したようなニオイがします。

また、最も危険なニオイが

※疲労臭(肝臓が疲れると、体内のアンモニア分解が追いつかず、アンモニア臭がする。)

です。アンモニア臭には、要注意です。

 

対策としては、

身体の洗い方

=汚れは取って、皮脂は残す= 必要な皮脂まで落としてしまうと、肌を保湿しようとして、皮脂が余計に分泌されます。

特に、耳の後ろや頭髪の生え際はニオイが出やすいのでまめに洗う。

食事や、生活習慣に気をつける事。

 

衣服のニオイ

ワイシャツのエリなど、皮脂がつきやすい部分は、中性洗剤をつけてもみ洗い。

洗いにくいジャケットなどは、お湯で固く絞ったタオルでたたく。

 

また、メディカルレスポンスドッグという特殊な訓練を受けた犬がいるそうで、

病気のニオイが分かる犬として、医療現場で活躍中だそうです。

(てんかん、がん、糖尿病が的中率、99%とのことです。)

 

最後になりましたが、身体のニオイは生活習慣を見直すサインとして

皆様、再チェックしてみてはいかがでしょう?

 

今回は、以上です。

今後とも、身体のあれこれをお伝えしますね。

平成26年6月29日更新

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冷え性タイプ別撃退法 冷えに隠れた恐怖の病

 

 

こんにちは。新松戸のほぐしやまりん スタッフのぺロさんです。

今回は冷え性についてお伝えします。

 

下半身型冷え性

腸骨付近の神経圧迫が主な原因です。

急激に体力が低下する中高年に多く見られます。

 腰痛、坐骨神経痛など別の要因が隠れている事が多いです。

まずは、腰痛を治すことが重要です。

 

四肢末端型冷え性

偏った食事、運動不足などが主な原因です。

筋肉が少なく、熱量の不足がちな女性に多く見られます。

チェック法は、耳たぶを触ってみて手が冷たければ、要注意です!

 

内蔵型冷え性

生活習慣・ストレスにより交感神経の働きが低下、身体を保温する機能が弱く

熱を放出し続けます。(手足は暖かいので、冷え性の自覚が少ないです。)

下腹部痛、便秘、下痢、膀胱炎などを誘発する場合があります。

改善策としては、暴飲暴食、睡眠不足、ストレスなど生活習慣を見直し

体質改善を心がけましょう。

 

冷えに隠れた病気として

閉塞性動脈硬化症(血流が滞っている方の足だけ冷える症状)や

甲状腺機能低下症、膠原病、脊柱環狭窄症などがあります。

 

このように、色々な病気が隠れている冷え性。たかが冷えと思わずに、

一度チェックしてみましょう。

 

最後に、冷え性解消ストレッチです。

 

足の指を手でつかみ、手前に伸ばします。5秒数えて手を放します。

(足先の血流を一時的に遮断すると、血管拡張作用のある物質NO(一酸化窒素)が発生します。)

足先に血流が戻り、足の冷え性改善に効果があります。

 

以上で冷え性の説明を終わります。

 

みなさん、お分かり頂けましたか?

今後も、身体のあれこれをお伝えしていきますね。

                                                       平成26年4月13日更新

 

 

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新松戸のほぐし屋まりん

オスグッド・シュラッター病

こんにちは、新松戸のほぐし屋まりんスタッフみなみです。

入学式と卒業式が近くなって、親も子供も色々忙しくなっていませんか?
出来ることは後回しにせず、早めに終わらせておきましょう!

今回はオスグッド・シュラッター病の説明をします。

オスグッド・シュラッター病とはスポーツをする中高生に多く見られ、膝下の脛骨と言われる足のすねのところに出っ張って痛むという骨軟骨炎です。

症状
脛骨付近や膝裏に痛みを感じます。
スポーツでジャンプや屈伸をするため、大きな衝撃が膝(脛骨)付近に生じ、脛骨粗面付近に炎症が生じます。
最初は成長痛かと思われてたん ですが、成長痛は運動をした、しないに関わらず 時期がくれば治りますが、オスグッド・シュレッター病はいつまでも痛みがひきません。

激しい運動をしているお子さんに膝が痛い、膝に違和感があると言われたら、近くの整形外科や整骨院の方に相談してください。

治療
安静第一です。キックやジャンプ、スポーツなどは中止し、休養を取ることが大事になります。
医薬品(消炎剤を含む軟膏)やリハビリ、大きな骨片がある場合は手術で摘出することがあります。
ただし、ひどい場合は水が溜まるので膝に痛みを感じたらすぐに病院に行きましょう!

PS:私もこのオスグッド・シュラッター病は中学生のころからありますが、高校生になったころは痛みもなく、普通にスポーツをやっていました。
膝下に出っ張りがあるくらいで普段は痛くはありません。ただし、畳やフローリング、 長時間の正座をすると痛いです。

以上でオスグッド・シュラッター病の説明を終わりにします。
今後もいろんな改善方法を説明していきます。
平成26年3月14日 更新

《身体が焦げる?! 糖化について》

はじめまして。新松戸ほぐし屋まりん スタッフのペロさんこと渡辺です。
これから、身体のあれこれを皆様にお伝えしたいと思います。

人が老化する要因として、2つ大きな要因があります。
1つが酸化(サビ)、もう1つが糖化(焦げ)です。

今回は、糖化についての説明をさせて頂きます。

人間の身体は、脂肪と水以外はほとんどたんぱく質で出来ています。
そもそも体内に入った糖はたんぱく質と結合しますが、糖の濃度が下がれば元に戻ります。
ところが、長い時間 糖にさらされていると たんぱく質がAGE*という悪玉物質に変化し元のたんぱく質に戻れなくなります。
この状態が糖化(身体の焦げ)です。

*AGEとは 終末糖化産物すなわち『たんぱく質と糖が加熱されて出来た物質』の事

元に戻れなくなったAGEが蓄積されていき、骨や血管の老化を進めてしまいます。
血管を構成する成分にコラーゲン(たんぱく質)があります。
糖がついたコラーゲンが多く蓄積すると血管は硬くもろくなってしまう→動脈硬化
また、糖化を進める生活習慣は
骨質の悪化により骨折しやすくなる→寝たきりの原因
がんのリスクを上げたり、アルツハイマー病や白内障なども関係しています。

それでは、下記のチェックリストで糖化度をチェックしてみましょう。

糖化度チェック

1.早食いである。
2.パンや麺類が大好きだ。
3.甘い物には目がない。
4.清涼飲料水をよく飲む。
5.運動をあまりしない。

いかがでしたか?当てはまる数が多いほど糖化が進んでいる可能性があります。

【糖化の対策】

糖化の対策としては、血糖値を上げない生活をしていく事。

よく噛んで食べる。野菜を先に食べる。(野菜→肉→炭水化物の順に)
食後に軽い運動をする。(血液中の糖を消費する為)

*おせんべいや果物は急激に血糖値を上げる食材のため注意*

身体の細胞は日々入れ替わっています。
これから生まれてくる細胞を糖化にさらさないようにすることが大事です。

皆様、お分かり頂けましたか?
今後とも、身体のあれこれをお伝えして行きたいと思います。

平成26年2月11日 更新

 

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新松戸のほぐし屋まりん

座りっぱなし症候群

こんにちは、新松戸ほぐし屋まりんスタッフみなみです。

 

新年明けましておめでとうございます、2014年もよろしくお願いします。

年明け早々忙しいと思いますが、皆さん頑張っていきましょう!

 

今回は座りっぱなし症候群の説明をします。
座りっぱなし症候群とは通称深部(しんぶ)静脈(じょうみゃく)血栓症(けっせんしょう)と言います。

またはエコノミークラス症候群、ロングフライト血栓症とも言われています。

呼び名は飛行機内の狭い空間で、長時間同じ姿勢で座っている場合に発症する率が高いことから付けられた  名前です。 もちろんこの病気が起こるのは飛行機内に限った事ではありません。

 

原因

長時間座り続けた場合などに足の静脈に血栓ができ、その血栓が血流に乗って移動して、肺動脈に詰まってしまう病気です。

血栓は膝から下、ふくらはぎ側の静脈にできる事が多いとされていて、自然に溶けてなくなってしまう場合もありますが、この血栓が肺動脈に詰まると新しい酸素が取り込めず、窒息するのと同じ状態になります。

 

症状

息苦しさ、胸や背中、足の付け根の痛み、発熱意識低下して失神

最悪の場合、命にかかわります。(性別、年齢問わず起こりうる病気です)

 

予防対策

身体を締め付ける服はさけ、適度な水分を摂ります。

水分を控えていると血液が濃くなり、血流が悪化する可能性があります。

利尿作用のあるコーヒーやアルコールはかえって水分を減らしてしまうので、控えましょう!

(ナトリウムを含むスポーツドリンクなどのイオン飲料は効果的です)

食べ過ぎは血液の流れが消化器官に集中し、全身に血液がめぐりにくくなるので、常に腹八分目を心掛けましょう。

 

運動

長時間椅子に座っているときは、足の指をギュっと力を入れてからパッと足の指を開きます。これを数回行います。

他にも片足ずつ膝を抱えて足首を回したり、爪先やカカトを上げ下げしたり、ふくらはぎを下から上にマッサージなど1日数回行うと良いかと思います。

 

 

血流が悪い人、血が固まりやすい人、血管に傷がある人は血栓ができやすいので注意です。

元々血が固まりやすい体質の人のほか、肥満気味の人、妊娠中の人、糖尿病やガンなどの血が固まりやすい病気を持っている人、闘病や骨折でベッド上の生活が長かった人、手術したばかりの人、長旅などで長時間座る場合は医師に相談することをおススメします。

 

以上で座りっぱなし症候群の説明を終わりにします。

今後もいろんな改善方法を説明していきます。

平成26110日更新

ぎっくり背中

こんにちは、新松戸ほぐし屋まりんスタッフみなみです。
年末に向けて皆さん無理をしていませんか?
無理せず運動やストレッチなどで身体を伸ばしたり動かしておきましょう!

今回はぎっくり背中の説明します。
ぎっくり背中とは腰同様に、急に激痛が背中を走り、突然「ぎっくり」します。
ぎっくり腰同様に急激な痛みを伴うことから、急に生じる背中の痛みを「ぎっくり背中」と呼ばれています。

一般的、代表的な原因
・着替え、咳、くしゃみ、深呼吸、首を鳴らす癖、高い所の物を取ろうとした時
・交通事故や転落事故の経験がある人
・テニスや野球など、上半身を良く動かすスポーツをしている人

日常生活の中で何気ない動作で突如ぎっくり背中になる人が大半のようです。
他にも原因の多くが筋肉疲労と考えられることから、筋肉量の少ない人ほどなりやすいとも言われているようです。
最近や数週間前だけではなく、数年前に起こったことが原因になる場合もあるようです。

改善方法
適度に筋肉が緊張した為起こると言われているので、湿布薬を貼って安静にしていれば、自然と回復します。
ぎっくり背中は捻挫や打撲のように炎症を起こしている範囲が広いわけではなく、一部分だけ炎症をおこっている場合がほとんどらしいです。
ぎっくり腰同様に湿布や冷却シートなどで冷やして、炎症を静めることが大切です。 痛みが引いたら、今度は患部周辺を広く温めましょう!
患部を温めるのではなく、周りの固くなっている筋肉を柔らかくするので、ホッカイロやほぐし屋まりんで筋肉を柔らかくしましょう!
もし、ずっと痛みが続いている場合は、大きな病気が潜んでるかもしれないので、病院に行かれたほうが良いかと思います。

 

以上でぎっくり背中の説明を終わりにします。
今後もいろんな改善方法を説明していきます。
2014年度もほぐし屋まりんをどうぞ宜しくお願いします。
平成25年12月13日 更新

肩こりに効く食べ物

こんにちは、新松戸ほぐし屋まりんスタッフみなみです。
読書の秋、食欲の秋、スポーツの秋と言われるこの季節。
何かを始めてみるのはいかがですか?

 

今回は肩こりに効く食べ物を説明します。
肩こりなどの改善方法は運動やストレッチなどで身体を動かすことですが、
食事で栄養バランスを考えるのも大切です。

 

・コラーゲン
椎間板はコラーゲン繊維で出来た軟骨なので、コラーゲンをたくさんとると椎間板が強くなります。(椎間板とは背骨の骨と骨の間にあるゼリー状のやつです。) 椎間板が弱くなっていくと座骨神経痛の椎間板ヘルニアになりやすいです。
コラーゲンの多い食べ物
鳥手羽肉、鶏がら、スペアリブ、うなぎ、ふかひれ、ドジョウ、豚足、豚耳等。

・ムコ多糖類(ネバネバ、ヌルヌル食品
身体のあらゆる組織の動きを円滑します。
肌をみずみずしく保したり、カルシウム吸収の触媒になります。
納豆、うなぎ、山芋、なめこ、ふかひれ等。

・カルシウム
不足すると骨祖しょう症や、骨折、首の病気になりやすくなります。
カルシウム以外にもマグネシウムも一緒にとりましょう!
カルシウムの多い食べ物
木綿豆腐、ヨーグルト、チーズ、納豆、ひじき、しらす干し、小松菜等。
(牛乳は日本人の成人は吸収できない人が多いので、オススメはしません)
マグネシウムの多い食べ物
塩、にがり、ナッツ類、あおさ、青海苔、しらす干し、豆腐等

・ビタミンD
カルシウムの吸収率を高くします。
不足するとカルシウム同様、骨祖しょう症や虫歯になりやすいです。
鮭、カレイ、カツオ、秋刀魚などの魚類、干ししいたけ、シメジなどのキノコ類

(きくらげやきのこ類は油を使って料理すると、身体への吸収率が上がります)

・たんぱく質
人間の身体には組織の結びつきを維持するたんぱく質も必要です。
高たんぱく質食品には脂肪も多く含まれていることが多いので、赤身の肉や植物性たんぱく質をとる工夫をしましょう。
貧血気味の人は鉄とたんぱく質の補給をしましょう!
牛肉や豚肉の赤身、鳥のささみや胸肉、レバー、羊肉、大豆食品、白身魚、ひじき、ほうれん草等。(羊肉、鶏肉は身体を温める)

・疲労回復にビタミンB1と酸味(ビタミンB1不足は疲労感の元)
ねぎ類、ニンニク、ニラなどアリシンを含むものと一緒にとると、ビタミンB1の吸収が高まる。
豚肉、レバー、うなぎ、玄米、大豆食品、牛乳等。
レモンなど酸味の強い果物にはクエン酸が含まれており、クエン酸は筋肉に溜まった老廃物を分解する役目もあります。
レモン、グレープフルーツ、梅干、醸造酢等。(合成酢は身体を冷やします)

・食物繊維
便秘はコリを悪化、食物繊維と水分を十分取り、適度な運動をします。
豆類、イモ類、根菜、カボチャ、ひじき等。

・ビタミンE
自律神経の動きを整え、血行促進に役立ちます。(血行循環を良くします)
ナッツ類、うなぎ、ゴマ大豆製品、緑黄色野菜等。
出来るだけレトルト食品やインスタント食品は摂らず(摂りすぎず)、自分で調理するよう心掛けましょう!

以上で肩こりに効く食べ物の説明を終わりにします。

今後もいろんな改善方法を説明していきます。

                                                                         平成25年11月12日 更新

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